経済界倶楽部 第530回名古屋例会にて講演します
2026年5月26日(月)、経済界倶楽部 第530回名古屋例会にて、代表の平山が講演いたします。「世界経済とAIが変える競争環境 ~中部地区企業は次の成長をどこに見出すか~」をテーマに、BigTechによるAI投資の急拡大とそれに伴うインフラ需要の構造変化、そして中部地区の企業にとっての成長機会についてお話しする予定です。
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2026年5月26日(月)、経済界倶楽部 第530回名古屋例会にて、代表の平山が講演いたします。「世界経済とAIが変える競争環境 ~中部地区企業は次の成長をどこに見出すか~」をテーマに、BigTechによるAI投資の急拡大とそれに伴うインフラ需要の構造変化、そして中部地区の企業にとっての成長機会についてお話しする予定です。
2026年4月27日〜29日に東京ビッグサイトで開催された「SusHi Tech Tokyo 2026」に参加しました。アジア最大級のグローバル・イノベーション・カンファレンスとして、60カ国以上から770社のスタートアップが出展し、約6万人が来場しました。
今年のテーマはAI、ロボティクス、レジリエンス、エンターテインメントの4領域。国内外のスタートアップの最新動向やDeep Tech領域のトレンドについて情報収集を行いました。とくにロボティクス分野の展示に力が入っていたのが印象的でした。
東京都より「多摩都市モノレール延伸部 沿線まちづくり実施計画」が公表されました。本計画は、多摩都市モノレール延伸部(上北台〜箱根ケ崎)の2030年代半ばの開業を見据え、子育て、観光、産業、エネルギー、インフラ、景観・土地利用等の観点から、沿線地域の将来像と具体的なまちづくりプロジェクトを取りまとめたものです。
代表の平山は、名古屋大学客員准教授として「多摩都市モノレール延伸部沿線まちづくり・プロジェクト検討会」(座長:小泉秀樹 東京大学教授)の委員を務めました。検討会では、開業予定時期におけるテクノロジーの進展を踏まえ、モノレールを単なる輸送手段やモビリティ機能にとどめず、スタートアップ振興を含めた地域住民の主体的な参画を促す交流拠点としての活用や、スマートシティの実装、地域全体のエネルギーマネジメントへの貢献など、沿線インフラの多面的な活用について意見を申し上げました。
IDEAPOST株式会社のコーポレートサイトを全面リニューアルしました。代表者プロフィールや事業内容、活動報告など、当社の取り組みをより分かりやすくお伝えできるよう情報を整理しています。今後、活動報告やニュースを随時更新してまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。